イマカツを知ろう!イマカツ徹底攻略

イマカツ ジャバスティク シークレット


イマカツジャバスティックでのシークレットテクニック!

イマカツジャバスティックの計算外の副産物だったのが4〜8インチ、特に5インチでの水面直下直線高速引きだ。
イマカツジャバスティックは全身左右から均等に水を掴む構造(PAT)の上、ジョイント部の板状の部分とフックがキールになるため、ほぼ完全に直線状態をキープする。

しかも早く巻けば巻くほど全身が真っ直ぐになりながら激しく超微振動し、その姿はまさに全力で逃げ回る小魚の必死のバイブレーションそのものにも見える。
これはジグヘッドでスイミングさせても同じだ。

イマカツジャバスティックの凄いところは、普通に巻けばウネウネと泳ぎ、高速に巻けば真っ直ぐ、さも痙攣しているかのような超微振動にシフトし、回転しない所にある。

イマカツジャバスティックは高速になればなるほど、痙攣するように激しく震えながら真っ直ぐ一直線を維持し、真ん中の板状の部分が水の流れを左右均等に整流する効果がある。
逆にゆっくりだとまさに小魚の無警戒に泳ぐ姿そっくりだ。

イマカツジャバスティックは上下左右がないラウンドボディー。
滑らかさを武器に色々な動きで、魚を惑わし、ヒット率を極限まで高める。

最高の逸品をシークレットテクニックで楽もう。


イマカツを知ろう!イマカツ徹底攻略

イマカツ ジャバスティック 商品


イマカツジャバスティックおすすめの商品!

【 CAROLINA RIG 】
2006年TOP50桧原湖戦において、今江が初日トップウエイトをマーク。
その方法とは、3lbフロロカーボンラインに、5g〜7gのシンカーをセット。

キャロをリーリングし、シンカーをほぼボトムにコンタクトさせずに
浮き上がらせることなくリトリーブし続ける。
その後方や上のレンジにロングリーダー先にセットしたイマカツジャバスティックをスイミング。

飛距離を求めるポイント攻略時に、ボディ全体を揺らしながら泳ぐ
他のソフトワームと異なり、イマカツジャバスティックは、このサイズでありながら、多節変形性能により小魚そのままの動きを演出する。
(一直線上に泳ぎながらテールのみをオートマティックに微振動させているのだ。)

【 WACKY RIG 】
このイマカツジャバスティックリグにはモスキートのサイズ2と、1/32のミサイルシンカーを使用。
使用方法は、ハンプの周りにいるスモールが魚探に映った瞬間にシューティングし、6〜9メートルラインで藤木が2006年TOP50桧原湖戦で主に使っていた方法。

【 RUBBER JIG TRAILER 】
このイマカツジャバスティックは最終兵器ともいえるRV-ジグ 1〜2グラムを使ったスモラバトレーラーで、恐るべき効果を生むセット方法。
横刺しセッティングなので、ボトムなどをヘコヘコと移動距離を少なくねちっこくやるときに最適なセットで、縦刺しはスイミングにおススメ!!

イマカツを知ろう!イマカツ徹底攻略

イマカツ ジャバスティック テクニック


おすすめイマカツジャバスティックテクニック!

【イマカツ ジャバスティック】Technique1:NO SINKER RIG
イマカツジャバスティックをセットし、あらゆるポイントで使用できる。
表層バジング、フォーリング等、様々なテクニックに対応。
また、横刺しでフックすれば見事な上下アクションに!

【イマカツ ジャバスティック】Technique2:JIG HEAD RIG
3インチには1/16ozジグヘッドリグが、イマカツジャバスティックの多節変形性能により、恐るべき自然でトリッキーな能力を実感させてくれる。
一見ノーマルすぎて釣れなさそうに思えるが、サスペンドと匹敵する早春の切り札はやはりジグヘッドのスイミング&ハングアップ−オフテクニックです。縦刺し(縦付け)セット方法左右の細かいバイブレーションで逃走するような小魚アクション。
横指し(横付け)セット方法上下に見事なバサロキックアクションで水を掴む。

【イマカツ ジャバスティック】Technique3:DOWN SHOT RIG
ダウンショット等、ネチットやる時は、横刺しがおススメ!!

イマカツを知ろう!イマカツ徹底攻略

イマカツ ジャバスティック 使用法


イマカツジャバスティックの魅力とは何か?
やはりその動き!!

イマカツのジャバスティックは、時代の最先端を切り開く、タフコンディションの切り札。
それがイマカツのニュータイプ・スイミングワーム「ジャバスティック」

イマカツジャバスティックの超生命体波動万能ベイト型喰わせ系

ー(長音記号2)ジャバロンのスペシャリティーを受け継ぎ、リグ、場所、状況を選ばず使用できるバーサタイルスティックベイト。

ー(長音記号2)イマカツジャバスティックの大きな特徴として、泳がせて良し、放っておいて良しの全リグ対応ワーム。

ー(長音記号2)特に、スプリットショットやキャロライナリグにおいて、スイミングで誘うサスペンドバス攻略に威力を発揮。
広範囲にスクールする回遊性の高いバスに対して切り札的存在。

ー(長音記号2)フックセットを縦にすると、ジャバロンシリーズ特有のシャークウォーク
スイミングを見せ、横にするとバサロ泳法のようなキッキング系のスイミングになる。

ー(長音記号2)リトリーブスピードに変化をつけることで、異なる2つのアクションが可能。
普通にリトリーブすると、まさに小魚のようにウネウネと泳ぎ、高速でリトリーブすると、痙攣するように激しく震えながら回転することなくこのイマカツのジャバスティックは真っ直ぐ一直線を維持して泳ぐ。

イマカツを知ろう!イマカツ徹底攻略

イマカツ ジャバスティク 詳細


イマカツジャバスティクとは?
これがイマカツのジャバスティックの詳細だ!

イマカツのジャバスティック時代の最先端を切り開く、タフコンディションの切り札。
それがニュータイプ・スイミンワーム「ジャバスティック」

イマカツの『ジャバスティック』 はジャバロン独自の全身駆動アクション、全身波動を受け継ぎ、更に小さなベイトフィッシュ独特の震えるようなナチュラルエスケープスイミングを実現させた、唯一無二の動きを持つイマカツの新型ストレートワーム。

そのスイミングアクションはまさに本物の小魚が逃げ惑う姿そのもの。
ノーシンカーはもちろん、ダウンショット、ジグヘッドリグ、ワッキーリグ等あらゆるリグに高次元で対応する。

特に近年、再びトーナメントシーンで注目を集め始めているスプリットショットリグ、キャロライナリグのスミングテクニック、通称「巻きキャロ」では、回遊性の強くなった手強いバスにも絶大な効果を発揮する。

最近はスレたフィールドのバスほどラインの水切り音に敏感。
ラインを激しく動かすシェイキング以上に、ラインの動きが少なく、ナチュラルな波動をしっかり発生するスイミングワームがビッグフィッシュに効果的なことが多くなってきている。

イマカツのジャバスティックはそんな時代の最先端を切り開く、ハイプレッシャーレイクの切り札的ニュータイプスイミングワームなのだ。



Powered by Seesaa

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。